1.武漢市の都市閉鎖(1月23日〜4月8日)
西暦年和暦年できごと情報源へのリンク
2012年平成24年夏頃【中国】雲南省の銅鉱山で、コウモリのフンを掃除した男性が肺炎を発症し、3人死亡。(武漢ウイルス研究所の石正麗が、類似のウィルスを発見。)武漢の研究所で2019年11月に3人体調不良、新型コロナ「起源」再燃も2013年に類似ウイルス確認か中国・武漢研究所、死者は未公表
2013年平成25年【中国】石正麗が再び同じウィルスを発見し、その後、実験室で合成に取り組んでいた。(「ウォール・ストリート・ジャーナル」も報道)2013年に類似ウイルス確認か中国・武漢研究所、死者は未公表WHO報告書「中国、ウイルスのサンプル数千点破壊」
2014年平成26年10月【アメリカ】武漢ウィルス研究所への当該研究への資金援助を停止。(米国立衛生研究所は、その後も支援を継続。NIAIDはその傘下。)米国が武漢研究所に資金援助していた?!新型コロナ対策責任者のメールで明らかになった「危険な研究」
2015年平成27年11月5日科学誌「Nature」に、石正麗の論文が掲載される。(新型コロナウィウルスの感染性や病原性についてキメラウイルスを再構成して調べた研究。)ASARS-likeclusterofcirculatingbatcoronavirusesshowspotentialforhumanemergence11月17日:人畜共通ウイルスの起源としてのコウモリ(NatureMedicineオンライン版掲載論文)73.コウモリの間を循環しているコロナウイルスはSARSの発生を引き起こしうる
2015年平成27年9日科学誌「ネイチャー・メディシン」に、石正麗の論文が掲載される。(人工合成した当該コロナウイルスが、ヒトにも感染する疑いが濃ゆくなった。)感染症:コウモリの間で感染が広がっているコロナウイルスのSARSに類似した集団はヒトにも感染する可能性を持つ
2016年平成28年【中国】石正麗が、新型コロナウィルスの研究成果を、科学論文として発表。(3人の死者については触れず)新型コロナに遺伝的に近いウイルス、2012年に中国に出現していた可能性=サンデー・タイムズ米国が武漢研究所に資金援助していた?!新型コロナ対策責任者のメールで明らかになった「危険な研究」
2017年平成29年2月科学誌「Nature」が、「世界で最も危険な病原体を研究する態勢を整えている中国の研究施設の内幕」を掲載。新型ウイルス「中国が秘密開発した生物兵器」トンデモ説が駆けめぐった一部始終
2017年平成29年12月29日【中国】武漢ウィルス研究所の研究員が、コウモリに噛まれたときの映像を放映。(石正麗のチームが、防護服を着用せずにサンプルを採取。)「コウモリが手袋かんで破れた」武漢研究所が削除した映像あった当時のニュース記事はこちら映像はこちら
2018年平成30年1月【中国】武漢ウイルス研究所が、BSL-4施設を稼働開始。(アジア初)【飛び交う陰謀論】新型コロナウイルス発生源は中国ウイルス研究所?日本に研究目的のエボラウイルスが“上陸”、オリンピック前に5種の「危険な病原体」が輸入された理由【解説】新型コロナの流出源?武漢研究所を取り巻く疑惑
2018年平成30年【アメリカ】国務省が、武漢の研究所の安全対策が不十分だと警告。Opinion:StateDepartmentcableswarnedofsafetyissuesatWuhanlabstudyingbatcoronaviruses
2019年令和元年9月12日午前2時から午前3時にかけて、武漢ウイルス研究所が収集した2万2000以上のコウモリとネズミの病原体サンプルと遺伝子情報が、突然消失。武漢研究所が“証拠隠滅”米下院報告 検査通知の数時間後…病原体データが突然消失、「疑惑の日」2019年9月12日に河添恵子氏が迫る
26日【中国】「湖北日報」において、「新型冠状病毒」(新型コロナウィルス)との記述が登場。中国は早くから新型コロナウイルスを知っていたのか?2019年9月26日の「湖北日報」を読み解く
2019年令和元年10月6日英国UCLによる遺伝子解析によれば、感染が始まったと推定される日。200個近いコロナウイルスの突然変異が発見Full-genomeevolutionaryanalysisofthenovelcoronavirus(2019-nCoV)rejectsthehypothesisofemergenceasaresultofarecentrecombinationevent
2019年令和元年11月【中国】武漢のウイルス研究所の研究員数人が、体調を崩して入院。(後に、アメリカの情報機関の報告書で判明。症状については不明。)武漢研究員の疾患で新情報、ウイルス発生源の論議再燃も米報告書
【イタリア】ロンバルディア州で、原因不明の肺炎が流行。イタリアのロンバルディア、武漢のように昨年11月に原因不明の肺炎流行
2019年令和元年11月17日【中国】湖北省に住む55歳の感染を確認。(中国政府の未公開の記録)「中国最初の感染は去年11月」香港紙
2019年令和元年12月初旬【中国】武漢市の近くで、野生動物69種から、標本を抽出。(のちにWHOの調査報告に記載。初の感染確認日とされる12月8日の直前。)WHO報告書「中国、ウイルスのサンプル数千点破壊」武漢研究員の疾患で新情報、ウイルス発生源の論議再燃も米報告書
【中国】保健当局が、人体から採取した新型コロナウイルス類のサンプル数千点を保存。(WHOの報告書によると、後に破壊され確認不能となる。)WHO報告書「中国、ウイルスのサンプル数千点破壊」
1日【中国】新型コロナウィルスの、最初の感染者が確認される。(医学雑誌「ランセット」の論文)新型コロナウイルス感染爆発で露呈した中国政府の病い
2019年令和元年12月2日【フランス】渡航歴のない男性が、インフルのような症状で入院。(フランス国内で初の確認症例)フランスで昨年末に新型コロナ患者医師らが検出フランス初の感染者は去年12月妻が空港近くで勤務
2019年令和元年12月8日【中国】最初の感染者が発症。(これは武漢市の発表。研究機関によると、「広く拡散した日」とされる。WHOにも、初の感染確認だったと報告。)新型コロナ武漢当局「最初の発症は去年12月8日」武漢研究員の疾患で新情報、ウイルス発生源の論議再燃も米報告書
2019年令和元年12月12日【中国】武漢市内の、おもに海鮮市場で、感染者が出始める。(最初の感染者も、野生生物の市場を訪れており、23点の食品に接触。)中国で原因不明の肺炎、厚労省が注意呼びかけWHO報告書「中国、ウイルスのサンプル数千点破壊」
2019年令和元年12月31日【中国】「59人の感染者が確認された」という情報がネットに流出。新型コロナウイルス感染爆発で露呈した中国政府の病いコロナ封じ込め、中国CDCが機能しなかった理由
【WHO】中国のWHO事務局から、最初の報告を受ける。(当初は中国政府からと説明していた)原因不明の肺炎−中国
2019年令和元年12月【台湾】WHOに対して「武漢で、非定型の肺炎が、少なくとも7例出ている。」と通知。台湾12月末にWHOに送った文書公表“武漢で非定型肺炎”中華人民共和国湖北省武漢市における非定型肺炎の集団発生に係る注意喚起について
2020年令和2年1月1日【武漢市警】「ウワサのウワサを広めた罪」で、医師ら8人を逮捕。新型コロナウイルス感染爆発で露呈した中国政府の病い新型コロナウイルスをはじめて通報した医師当初「嘘のうわさ」と批判される新たな感染経路も浮上…新型肺炎、中国「4億人」隔離!?習政権に人民の怒り爆発「事実を伝えず…初期段階に隠蔽とはどういうことだ!」
2020年令和2年1月3日【中国】新型コロナウィルスについて、アメリカ政府に通知。(→領事館員らが撤退)新たな感染経路も浮上…新型肺炎、中国「4億人」隔離!?習政権に人民の怒り爆発「事実を伝えず…初期段階に隠蔽とはどういうことだ!」
2020年令和2年1月4日【中国】国営メディアが、原因不明のウイルス性肺炎について報じる。中国・湖北省で原因不明の肺炎44人が発症
2020年令和2年1月5日【WHO】原因不明の肺炎が、武漢で発生したことを公表。(このとき、旅行や貿易の制限は推奨しないとアドバイス)Pneumoniaofunknowncause?China原因不明の肺炎−中国
2020年令和2年1月6日【厚生労働省】武漢市で原因不明の肺炎が発生しているとして、渡航者などに注意を呼びかけ。中国で原因不明の肺炎、厚労省が注意呼びかけ中華人民共和国湖北省武漢市における原因不明肺炎の発生について中華人民共和国湖北省武漢市における原因不明肺炎の発生について(第2報)
2020年令和2年1月7日【中国】習近平主席が、感染拡大防止を指示。(実際には、対応が本格化した20日とも)習主席「1月7日に防止指示」批判かわす狙いか習主席、1月初めから新型ウイルス対策を指示−共産党理論誌
2020年令和2年1月9日【中国】国営メディアが、「新型コロナウイルス」が検出されたと発表。中国で肺炎患者から「新型コロナウイルス」検出
2020年令和2年1月10日【厚生労働省】「新種のコロナウイルスである可能性が高まった。」中華人民共和国湖北省武漢市における原因不明肺炎の発生について(第3報)
2020年令和2年1月11日【中国】初の死亡例が発表される。【地球コラム】新型肺炎、真実語らない政府の隠蔽体質
2020年令和2年1月13日【日本】千葉県在住の男性から陽性反応。(国内で初の感染確認?2日に発熱し、10日に肺炎と診断。)新型コロナウイルス千葉県20代男性の感染確認直近渡航歴なし
【タイ】中国人観光客が感染していたと発表。(当初は、中国国外で初の感染確認とされた)タイで新型肺炎、中国人観光客発症世界的感染の懸念
2020年令和2年1月15日【日本】武漢市から帰国した神奈川県在住の男性から陽性反応。(国内1例目。6日に受診し、14日に肺炎と診断。)中国・武漢で発生の新型コロナウイルス日本で初確認
【日本】屋形船のアルバイト男性が、武漢市から来た観光客を接客。感染、始まりは雨の屋形船窓閉め切って宴会2時間新型コロナウイルス都内で2人の感染を確認
中国当局が、「人から人にうつる恐れがある」と、表現を変更。中国の肺炎保健当局「ヒト→ヒト感染排除できず」中国“謎の肺炎”「人から感染」の可能性浮上
中国で2人目の死者。“新型肺炎”で69歳の男性死亡中国で2人目の死者
2020年令和2年1月17日英国の研究チームが、12日までに1,732人以上が感染していたとの推計を発表。英研究者「感染者は1700人以上」中国側発表と大差
2020年令和2年1月18日【武漢市】約4万人の市民が料理を持ち寄って春節を祝う「万家宴」を開催。感染広めた4万人宴、北京など新型集団発症に新型コロナウイルス感染爆発で露呈した中国政府の病い新型コロナ中国南部の伝統行事で感染拡大した疑い
2020年令和2年1月20日【中国】北京市と広東省でも感染が確認され、感染者数が急増。(武漢市外で初の感染確認)
習近平主席が、感染拡大の防止を指示し、対応が本格化。(最初の指示は7日とも)習主席「1月7日に防止指示」批判かわす狙いか習主席、1月初めから新型ウイルス対策を指示−共産党理論誌
【中国】国家衛生当局が「ヒトからヒトへの感染は必ずある」と断言。中国の新型ウイルス、4人目の死者確認ヒトからヒトへの感染も新型肺炎「人から人に感染」WHOが緊急会合へ死者4人に
「ダイヤモンド・プリンセス」が横浜港から出港。(25日に香港、31日に台湾)
2020年令和2年1月21日後に国内初の死亡者となる神奈川県の女性が、娘とランチ。(タクシー運転手の妻)
2020年令和2年1月22日中国国内の全31行政区のうち、3分の2以上まで感染が拡大。
【アメリカ】国内で初の感染者が確認されたと発表。(15日に武漢から帰国した男性)
後に国内初の死亡者となる神奈川県の女性の体調が悪くなる。
2020年令和2年1月23日【中国】武漢市を閉鎖。(しかし、この時すでに約500万人が市外に流出)
【WHO】海外では、人から人へと感染していないから、「緊急事態」宣言を見送ると発表。
2020年令和2年1月24日【安倍晋三】「春節に際し、更に多くの中国の皆様の訪日を楽しみにしています。」(後に削除)
都内で最初の感染確認。(武漢市から来た旅行者。国内2例目。19日に来日し、20日に受診。22日に発症し、再度受診し発覚。)
【外務省】武漢市のある湖北省への渡航をやめるよう勧告。
2020年令和2年1月25日「ダイヤモンド・プリンセス」が香港に寄港。
2020年令和2年1月27日【中国】海外への団体旅行を禁止。
2020年令和2年1月28日【厚生労働省】「国内では、人から人への持続的感染は認められない。」(しかしこれは奈良のバスガイドの感染確認を受けて、すぐに撤回)
奈良県で、観光バスの運転手と観光客の感染を確認。(武漢に滞在歴のない初の日本人感染者)
2020年令和2年1月29日政府チャーター機の第1便が帰国し、4人が体調不良をうったえる。
2020年令和2年1月30日【イタリア】中国人旅行者2名の感染を確認。(同国初の症例。実際には昨年11月とも)
政府チャーター機の第2便が帰国し、発症した13人が緊急搬送。
2020年令和2年1月31日奈良の観光バスと同じツアーを担当していたバスガイドの女性の感染を確認。(国内初の間接感染)
【法務省】湖北省のパスポート所有者と、2週間以内の滞在者の入国を、当面、拒否すると発表。
【WHO】一転して「緊急事態」を宣言。(医療のぜい弱な国への感染拡大を懸念して判断したとのこと)
クリスチャン・アンダーセン博士が、ファウチ所長に電子メールを送信し、新型コロナウィルスの不自然な特徴について伝える。米国が武漢研究所に資金援助していた?!新型コロナ対策責任者のメールで明らかになった「危険な研究」Fauci'semailsdon'tproveaWuhanconspiracy,butraisefurtherquestionsAnthonyFauci’sEmailsRevealThePressureThatFellOnOneManAnthonyFauci’spandemicemails:‘Alliswelldespitesomecrazypeopleinthisworld’
【アメリカ】過去2週間以内に中国を訪れた外国人の入国を、当面拒否すると発表。(→ヨーロッパからの入国拒否が遅れて感染拡大)
2020年令和2年2月1日湖北省からの入国を拒否。
2020年令和2年2月3日【厚生労働省】発症していない人も検査対象者とするよう、全国の自治体に通知。
「ダイヤモンド・プリンセス」が横浜港に入港。
2020年令和2年2月5日【厚生労働省】「ダイヤモンド・プリンセス」の乗客・乗員ら約3,700人を、14日間待機させると発表。
【厚生労働省】「ダイヤモンド・プリンセス」に乗船していた患者10人を、病院へ搬送。
【厚生労働省】京都の20代男性の感染を確認。(中国渡航歴のない中国籍)
【WHO】「症状ない人マスク必要なし」
2020年令和2年2月6日【安倍内閣】帰国者の隔離期間を、10日間から12・5日間に延長すると発表。
2020年令和2年2月9日【中国】国内の死者数が、「SARS」の世界全体の死者数774人を上回る。
2020年令和2年2月10日【中国】春節休暇が明け、各地で、企業活動を再開。
2020年令和2年2月11日【厚生労働省】「感染症病床」が足りないため、「一般病棟」での入院を許可。
2020年令和2年2月12日【厚生労働省】症状が出ないまま感染が確認された人も、強制入院の対象にする方針を固める。
2020年令和2年2月13日【外務省】浙江省を入国拒否の対象に加え、渡航延期や帰国を至急検討するよう勧告。
【WHO】「ウエステルダム」の入港許可を「われわれが求めている連帯を示した」と評価。
【WHO】「武漢以外の感染は加速していない」「11日の感染者の大半がダイヤモンド・プリンセス」
2020年令和2年2月14日【WHO】進藤奈邦子「日本では誰から感染したかわからないほど感染が広まっている。」
【外務省】浙江省・温州市への渡航をやめるよう勧告。
2020年令和2年2月15日【厚生労働省】加藤大臣「前の状況とは異なっている。」(事実上、流行を認める?)
【厚生労働省】70歳以上で陰性の乗客は、再検査せずに下船させる方針を発表。
2020年令和2年2月16日【湖北省】省内の全域に、外出禁止令を通知。
【厚生労働省】「国内での流行が認められていない」とする文言を削除。
日本政府の専門家会議が開かれ、警戒レベルの引き上げが見送られる。
【厚生労働省】「相談の目安は、重症化しやすい人は発症後2日待ち、他は4日待ち。」(専門家会議も同意見)
2020年令和2年2月17日【WHO】テドロス事務局長「SARSやMERSほど致命的なものではないとみられる。」(中国政府のデータに基づく見解、とのこと。)
【WHO】「中国国外では、ハッキリとした市中感染はまだ見られない。」
2020年令和2年2月18日【厚生労働省】症状のない感染者の入院期間を、12.5日から2日に短縮。
【ロシア】中国人の入国を禁止すると発表。(20日から)
2020年令和2年2月19日「ダイヤモンド・プリンセス」の乗員、乗客ら、約1,000人の下船を開始。
2020年令和2年2月21日【イタリア】北部で最初の地域感染を確認。(1例目は1月末とも昨年11月とも)
2020年令和2年2月23日「ウェステルダム」を下船した乗客の一部が、空路で成田空港に到着。
2020年令和2年2月24日「よく考えたらコロナウイルスかかってる人あんまりいないよね」工作が発令中。Twitter「よく考えたらコロナウイルスかかってる人あんまりいないよね笑」重複投稿、誰が何のために?
尾身茂「無症状の場合はアクションしない。」(この日の議事録から「無症状の人から感染する」が削除されたと後に主張)
尾身茂「我々と政府の考えはまったく一緒ですから」(これもその後、「政府と専門家の見解が異なるのは当然」に変遷)
2020年令和2年2月25日【厚生労働省】PCR検査を、公的医療保険の適用対象にすると発表。
【外務省】韓国の大邱広域市と慶尚北道清道郡の警戒レベルを、2に引き上げ。
安倍首相「患者の増加スピードを遅くすることが大事だ」(政府基本方針の策定)
2020年令和2年2月27日【外務省】韓国の大邱広域市と慶尚北道清道郡も入国拒否。
2020年令和2年2月28日【北海道】独自の「緊急事態宣言」を発表。
2020年令和2年2月29日【WHO】危険性評価を、「非常に高い」に変更。(パンデミックは否定)
2020年令和2年3月4日【WHO】テドロス事務局長「中国によると、症状のまったく出ない感染者は1%。」
2020年令和2年3月5日【安倍内閣】中国と韓国からの入国を制限すると表明。(ビザの停止や、2週間の待機など)
2020年令和2年3月10日【イタリア】国内全土で移動を制限する封鎖措置を発表。
【WHO】テドロス事務局長「パンデミックが現実味を帯びてきた。」
【安倍内閣】「緊急事態宣言」のための法案を閣議決定。
2020年令和2年3月11日【イタリア】すべての店舗の営業を停止させると発表。(生活必需品などは除外)
【安倍内閣】イタリアの中部と北部、イランの一部、サンマリノからの入国も拒否。
成田空港の検疫所が、漏れ出した試薬で汚染される。(復旧のめど立たず)
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